GLAY新着ニュース

GLAY新着ニュースです。

GLAY TV出演&GLAY夕張復興支援ライブ

GLAYが財政再建中の夕張市にエールを送ったらしい。
夕張市といえば、市の財政破綻で大変な状況にあり、また、日本中に公共の財政に対する警戒心を与えたところ。
ここにGLAYボーカルのTERU(35)と
GLAYのリーダーのTAKURO(35)が13日、同市の石炭博物館からTBS「筑紫哲也NEWS23」に生出演。NEWS23はTBS系ニュースの中でも経済に関する情報をよく伝える番組。それ以外にもGLAYなどのアーティストをゲストに呼んだり、一部地域で放送している蛙男商会のアニメが好評である。
今回、GLAYは夕張特集コーナーで、GLAYの最新アルバム「LOVE IS BEAUTIFUL」の収録曲GLAY「僕達の勝敗」を歌う。

GLAYのこの2人は函館市出身。GLAYはもともと北海道で結成されたバンドである。
GLAYの生まれ故郷である北海道を元気づけたいという思いから
GLAY側から番組に企画を提案したとの事。あきらめずに前へ進もうというメッセージをGLAY独特の熱い歌で送る。
TERUのボーカルはGLAYの顔でもあり、メッセージを熱く伝える事で知られている。
GLAYは他のロックバンドよりも、日本人ウケするというか、情に満ちたメッセージを歌い上げてきた。
また、GLAYの6月30日、7月1日GLAY夕張復興ライブへの意気込みも語ったらしい。

大変な状況にある夕張市民にとって、今回の
GLAYライブは大いに活気づく事だと思う。

GLAYメンバー情報

最近GLAYを好きになった方のために、
GLAYのメンバーのプロフィールを紹介します。
GLAYのボーカル、TERUさんは本名 小橋 照彦(こばし てるひこ)
といいます。ボーカル担当です。生年月日は
1971年6月8日の双子座です。出身地は
もちろん北海道。身長は169cm で体重は54キロです。
ちなみに車を運転すると別人になるそうです(ワラ
TAKUROさんは本名久保 琢郎(くぼ たくろう)
ギター担当です。生年月日は1971年5月26日の双子座です。
出身地は北海道。身長は182cmの62キロです。
性格はすこし心配性なようです。
やっぱGLAYのリーダーですから。
HISASHIさんは本名 外村 尚(とのむら ひさし)
といってギター担当です。生年月日は1972年2月2日
の水瓶座です。出身地は青森県です。身長は168cm で
51キロです。性格は似非クールでよく英語を多用します。
JIROさんは本名 和山 義仁(わやま よしひと)といいます。
担当はバスです。生年月日は1972年10月17日の天秤座
です。出身地は北海道です。
身長は170cmの54キロです。
性格?はよく寝ます。怒ると手がつけられません。
ちなみにGLAYの裏リーダーです。
こんな感じでしょうか。
これからもGLAYを応援してくださいね。

GLAY プロフィール2

GLAYは1988年に函館で結成されました。
1990年に高校時代最後のライブを行い、
このときに結成時からいたベースとドラムが卒業したという。
その後、拠点を東京に写し活動を開始し始めました。
ちなみに前にも書きましたが、
GLAYという名前の由来は黒でもなければ白でもないという意味らしいです。
実はデビュー前、HISASHIさんはTERUさんを
GLAYのボーカルとして認めていなかったらしいのです。
HISASHIさんはTERUさんのことを
歌はうまいとは認めていたそうだが、歌にハートが
こもっていないということでボーカルとして
認めなかったそうです。
しかし、GLAYとして一緒に活動していくうち、
段々TERUさんが成長していき「ハートがはいってきた」と認めたそうです。
そこで今のGLAYがあるんですね。
GLAYはデビュー前から氷室京介さんに憧れていたそう。
去年、念願かなって、ジョィントライブを行いました。
おめでとうございます。1994年のデビュー以来、
『HOWEVER』『BE WITH YOU』『誘惑』『SOUL LOVE』
『Winter,again』『とまどい/SPECIAL THANKS』などの
ミリオンセラーなどの作品の数々をうみだしています。
僕も何枚か、もっていますが、どれもハートに響く
いい曲ばかりでした。GLAYのデビュー曲は
『Yes, Summerdays』という曲です。これがヒットとなり
注目をあびました。その後1998年からビジュアル系
ロックバンド全盛期となりGLAYの同期のラルクアンシエル
とひっぱってきましたね。
それ以前のビジュアル系とは若干違いますし、両バンドとも
そういった意味でのビジュアル系と呼ばれるのには抵抗があるようですが、
GLAYとラルクは新たなバンドブームを作り出したと言えると思います。

GLAY新曲発表

ロックバンド「GLAY」が20日、東京・渋谷のスペイン
坂スタジオでTOKYOFMの番組に生出演しました。
阿部寛(42)主演の映画「大帝の剣」の主題歌を
手掛けることを発表したそうです。
主題歌となるのは、GLAYが歌詞、曲を書き下ろした「鼓動」です。
堤幸彦監督(51)との打ち合わせの末に完成した曲で
TAKURO(35)は「監督との話の中でインスピレーションをもらった」と話していました。
僕もGLAYの新曲はずいぶんと楽しみにしていたので、「大帝の剣」の主題歌のGLAYが書き下ろした「鼓動」
歌詞も曲も楽しみです。番組では大学入試センター試験の真っ最中とあって
「自分を信じて最後まで頑張れ!」(TAKURO)
「緊張して当たり前だから」(TERU)などと受験生を激励したそうですね。
受験生にとってはとてもうれしいんではないでしょうか。
とても励みにもなりますしね。僕だったらとてもうれしいです。
31日にはGLAY約3年ぶりのアルバム「LOVE IS BEAUTIFUL」
を発売するがTERUは「GLAYの第2章のスタートを切る作品になる」
と力を込めていたそうです。
この3年ぶりのアルバムも、期待できそうですね。
TERUが「GLAYの第2章のスタートを切る作品になる」と
いっているぐらいのアルバムですから、
これから先のGLAYの活躍にとても、期待していきたいです。
あと、GLAYのライブも長いこと行ってないですからね^^;
早くライブやってほしいです。即チケットを友達の分まで用意して、
GLAYのライブに駆けつけますよ^^

GLAY画像著作権問題

GLAYとはメンバーTERUさん(ボーカル)と
TAKUROさん(ギター・ピアノ)とHISASHIさん
(ギター)とJIRO(ベース)の4人のメンバーからなるバンドです。
おそらくGLAY好きでなくともこの4人は知ってますよね^^
主にGLAYの作詞や作曲は、リーダーのTAKUROさんが作っている
そうです。GLAYはTAKUROの曲作りとTERUの歌声でメジャーデビュー以来、10年以上にもわたって、
日本のロックシーンを牽引してきました。
GLAYは1999年には、「GLAY EXPO’99 SURVIVAL」で観客動員数20万人を達成
するなどの偉業を成し遂げ注目を浴び続けてきました。
しかし、去年は、GLAYの画像、曲著作権問題がありましたね。
GLAYとGLAYの新事務所がGLAYの元事務所からGLAYの画像、GLAYの曲の著作権で提訴されるという問題がありました。
そのことでGLAYのライブなどGLAYとしての活動は中止したりしていたそうです。
GLAYの元事務所はGLAYの157曲の歌詞などやGLAYのパケット画像
(携帯の待受け画像なんかも)の著作権の所有を主張するというものでした。
デビューから一緒にやってきた元事務所からの提訴なほど残酷なものは
ありません。GLAYはそんなことをなどを乗り越えて
今年GLAYが14日に、全国GLAYアリーナツアー(9都市17公演)
の一環として、横浜アリーナでコンサートを行いました。
GLAYのヒット曲など23曲を歌い上げ、TERUがMCなどでは
「このライブで優しさ、ぬくもりを持ち帰って。
GLAYの愛情を感じてほしい」ということを述べたそうです。
久々のGLAY単独ライブにGLAYと一緒に燃え上がった方も
多いのではないでしょうか?
私は今回のGLAYのライブチケットが手に入らずにせっかくのGLAYコンサートを逃しました(泣)
久しぶりのGLAYのライブだったのに。。
最近のGLAYの曲はくるものがなかっただけに、
今年はGLAYの活躍が期待したいものです。

GLAY プロフィール

GLAY プロフィール

GLAYはTERU,JIRO,TAKURO,HISASHIの4人からなるロックバンドで
1994年にメジャーデビュー、続々と曲をヒットさせ、90年代後半の日本のロックシーンを引っぱってきた。
代表曲には『HOWEVER(GLAY)』『BE WITH YOU(GLAY)』『誘惑(GLAY)』『SOUL LOVE(GLAY)』『Winter,again(GLAY)』『とまどい/SPECIAL THANKS(GLAY)』などの多くのミリオンセラーをもつ。
GLAYのバンド名の由来はGLAYの音楽スタイルがGLAY(灰色)、要は黒(ロック)でもなければ白(ポップ)でもないという意味でつけられた。灰色を表すGLAYはもともとGLAYのLがRであるが、有名なビートルズがバンド名をビートと甲虫を表すビートルを組み合わせた造語にしたことに因み、TAKUROがGLAYの"R"を"L"とし、GLAYと提案したそうだ。TERU,JIROなど当時のメンバーの同意も得て、公式にGLAYで決定した。ちなみにGLAYの裏の意味としてはTERU,JIROら、メンバーの出身地でもある北海道の函館の空がGLAY(灰色)だから、というのにもかけている。
GLAYはデビュー以来、ラルクアンシェルと新ロックバンド界の人気を二分する形で多くのファンを魅了し、デビュー10年以上を経た今でもGLAYの人気は依然高い。